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第101回 インディ500

佐藤琢磨選手、インディ500制覇おめでとうございます。
月曜日は有給を取って、GAORAの生放送でインディ500を拝見しました。後出しじゃんけんも甚だしいですが、今年は琢磨さんがやってくれるんじゃないかという妙な確信がありました。まあ僕の予想(妄想)ではアロンソと最終ラップまで競り合って最後はどうなるかというものでしたが、いやそれただのお前の願望やんけと。そして最も心配だったのは雨で有給取った意味がなくなることだったという。

いやーよかった。本当によかった。日本人が初の快挙とかもいいんだけど、一番嬉しいのは、佐藤琢磨というファイターがインディ500を制覇して、異国の地アメリカで不動の地位を築いたということだと思うのです。2012年のファイナルラップがあって今回の勝ち方があって、本当にもう凄いとしか言いようがない。

なんか昔、このブログで琢磨さんのことを呼び捨てにしたりたっくんとか言ってたりしたけど、もう琢磨さんとしか呼べません。凄いです、素晴らしいです。どんな賛辞でも足りません。おめでとう琢磨さん。あなたが見事に成し遂げたことを心に刻みます。
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| 未分類 | CM 0│ 2017. 06. 05(Mon) 00: 53 |

Horizon Zero Dawn 感想

PS4pro買っちまったずら。そいでHorizon Zero Dawnを最近ようやくクリア。プレイ時間80時間くらい、とろふぃ~は70%くらい。
このゲームを買った理由は、ネットのレビューの星の数が多かったから笑。レビューの内容を読まずに単純に星の数だけで決めました。なので前情報はイメージ画像くらい。

僕がPS4で最初にプレイしたゲームがHorizon Zero Dawnになったのですが、まあとにかくすごいゲームです。以下超テキトーな感想・ネタばれ有り。

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| ゲーム | CM 0│ 2017. 04. 18(Tue) 00: 17 |

サガ スカーレットグレイス 感想

適当な感想。

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| ゲーム | CM 0│ 2017. 02. 04(Sat) 18: 54 |

あけました

明けましておめでとうございます。2週間も経ったら新年じゃない気もしますが、ともあれ今年が良い年でありますように。

・このブログは絵の練習ブログらしい
2か月くらい前までちょろっと描いてたけど何だったんですかねアレは。一度やる気を失うと本当に何もやらなくなるから困る。今年はがんばる。200年後くらいには色塗ったりしてるはず。

・サガスカーレットグレイスをひたすらやる
そのうち感想書きたい。いい歳こいて携帯ゲームなんてやるせいで視力が相当きついことになっている。

・やはり書くことがない
今年の抱負は、「話のネタになるようなことをする」にする。今年だけじゃなくて毎年せえよという話である。どうでもいいけどPS4がほしい。レースゲーとかやりたいっす。

| 未分類 | CM 0│ 2017. 01. 15(Sun) 01: 44 |

rerere

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何の成長もない。
そもそも週に一枚だけ写真を見ながら適当に描いているだけでは、まずもって上手くならんよなあ。一日何十枚と描いておるのならともかく。

なにかやり方を改める必要がある…気がする。

・WEC第8戦 上海6時間
第7戦の富士に続き、これまたエキサイティングなレースだった。ポルシェ1号車はまさに盤石で付け入る隙が無かったが、ポルシェ2号車とトヨタ2台の熾烈な攻防は堪らなかった。アウディはここでも鳴かず飛ばずでなんだかなぁ~って感じ。同士討ちまでする始末だし、撤退が正式に発表されてなんかアレなんやろか。アウディR18、最初は「超ダッセ~」とか思ってたけど、今見るとめっちゃカッコよくみえるんだもんなあ。はぁ~残念というか、結構ショックだなあ。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 11. 13(Sun) 21: 40 |

An American In Paris

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オスカー・レヴァント。相変わらず似てないのう。

『巴里のアメリカ人』というミュージカル映画を見た。売れない画家ジェリー(ジーン・ケリー)が、結婚を控えた女性リズ(レスリー・キャロン)に一目惚れをして云々という話なのだが、とにかくミュージカルシーンが素晴らしい。ラストの20分弱のダンスシーンも然ることながら、随所で披露されるジーン・ケリーの躍動感溢れるタップダンスがまぁ~スゴいの一言。惚れ惚れするような足捌きをこれでもかと堪能させてくれる。
ヒロイン役のレスリー・キャロンは見た目かなり普通な感じ(失礼すぎる…)なのだが、元バレエダンサーらしくダンスシーンでは服装も相俟って、ぐうの音も出ないほど可愛かったりする。
オスカー・レヴァントはその三角関係を傍から見てる脇役。


ところで、何年か前に『アメリカ交響楽』という映画を見たのだが、オスカー・レヴァントという人物を知ったのはこのときが初めてだった。この作品はアメリカの作曲家ジョージ・ガーシュウィンの伝記映画であり、『巴里のアメリカ人』と同様に全編にわたって彼の曲が使われている。
見る前は内容を全く知らなかった上に、『アメリカ交響楽』というタイトルからして相当退屈な映画だろうな~と思っていたのだが、まぁ間違っておった。劇中で『Rhapsody in Blue』が演奏されたとき、あまりにも衝撃的で素晴らしくて、自然と涙が出た。『アメリカ交響楽』という映画の原題は『Rhapsody in Blue』、誰でも一度は耳にしたことがあるこの曲名そのものが本来のタイトルだった。

『アメリカ交響楽』の劇中で、オスカー・レヴァントはピアニストの役なのだけれど、彼の演奏が素人の僕から見てもまさに“超絶技巧”だったわけですよ。「この人俳優でしょ?なんでこんな超人的なの!?」ってな感じで、意味が分からなかったもの。あまりにもスゴ過ぎて。
後から知ったのだが、オスカー・レヴァントは実際にガーシュウィンの友人であり、本物のピアニストであり(CDも出てる)、本人役として映画に出演していたのだった。他にもアル・ジョルソンやポール・ホワイトマンなど、知る人ぞ知るような伝説的な人物が本人役として出演していて、当時の映画界の懐の深さというか、なんとも形容しがたい凄さに鳥肌が立つような気分になる。

ジーン・ケリーやオスカー・レヴァントのような、多様な分野において卓越した人々の姿を見ると、「芸能」や「タレント」、「エンターテイン」のような言葉って、こうした類稀な人々にこそ相応しかったりするのかなあと感じる。

| 未分類 | CM 0│ 2016. 11. 03(Thu) 19: 20 |

mosya

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ヤバい人にしか見えない…。

何かもっとこう、シンプルでキュートなモノを描きたいと思っとるのだが、どうしてこうなるのやら。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 30(Sun) 16: 27 |

My Name is Nobody

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テレンス・ヒル。ににに、似てねぇ~((((( ;゚Д゚)))))言われても分かんねえ~。

『ミスター・ノーボディ』という映画がありまして、その監督であるトニーノ・ヴァレリが10月13日に亡くなられたようです。

僕は西部劇もマカロニも数えるほどしか見たことがないのですけれども、この『ミスター・ノーボディ』は今まで見た映画の中でもかなり好きな映画です。何が良いって、主演のテレンス・ヒルが文句なしにかっこいい。彼が演じるのはノーボディ、伝説のガンマンであるジャック・ボーレガード(ヘンリー・フォンダ)に憧れているぼろぼろの風体をした流れ者で、腕は立つのに悪党に対しては殆ど銃を抜かない、その上何を考えているやら分からない変わり者です。説明が出来なさ過ぎてアレですが、とにかく無茶苦茶かっこいい。笑ったときなんかもう最高。

この映画は“最後のマカロニ・ウェスタン”と呼ばれることもあるようですが、個人的には映画史上の位置付けよりも映画内における“西部開拓時代の終わり”を時間とともに感じさせるような雰囲気がたまりません。オープニングはド田舎の床屋からはじまり、如何にもウエスタンな街に赴き、見渡す限りの荒野を経て、そして遂には鉄道に乗って大都会ニューオーリンズへ、極め付けはボーレガードからノーボディへの手紙です。そうした一時代の終わりを、なにより爽やかに描いたところが本作の最大の魅力の一つだと思います。

| 雑記 | CM 0│ 2016. 10. 26(Wed) 23: 43 |

mosya

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Gertrude und Ursula Falke.

この元の写真が極めて素晴らしいのだが、更にヤバいのはそれがRudolf Dührkoopによって1906年に撮影されたっぽい、ということである(不確実~)。日本語で記述された情報がサッパリないうえ自分の英語力もサッパリなおかげで口惜しいことこの上ない。

古い写真で、時代性と美とを内包したものは少なからずあると僕は思うのだが、このファルケ(姉妹?)の写真が卓越しているのは、それらに加えて普遍性を有しているように感じられるからだ。美は普遍的なものであろうが、例えばこの写真を今から500年後の人々が見たときに、「えこれ600年前の写真?うぉ~マジか~」と思わずにはいられないだろうと小生は考える次第であり、そこに時代性を超えた普遍性があると勝手に思っている。

そんな類稀な一枚の写真を、僕ごときがなんちゃって模写するなんて罪深えな~とか思ったりするわけですが。

| 絵の練習 | CM 2│ 2016. 10. 22(Sat) 23: 44 |

mosya

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毛先をどう処理していいか分からん。

まじめな話ペンを持ってる時間よりも、画像を漁ったりyoutubeで音楽を探したりしている時間の方が圧倒的に長い。全然まじめな話じゃない。が、大問題である。

・WEC第7戦 富士6時間
素晴らしいレースだった。あれ現地観戦の方々はたまらんかったろうなあ。3ワークス三つ巴の、最終スティントからゴールまでの激闘はむちゃくちゃ熱かった。ポルシェ1号車がフルサービスを受けてからあまり振るわなかったのが残念ではあったけど(個人的にはタイヤ交換したのが意外)。アウディが撤退するという噂があるみたいだが、ガセであってくれ~ぃ。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 18(Tue) 00: 55 |

rensiu

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我ながらヒドイなーこれは。

・顔が描けない(結果、人様の絵柄をパクろうとする)
・ウェーブした髪がわけわかめ(ストレートもでしょ)
・適当に影つけると回復不能になる(感じるな、考えろ)
・黒いもんは無理(でもやっぱり黒が好き)

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 13(Thu) 23: 38 |

なんちゃって模写

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ananの表紙(1970年?)。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 08(Sat) 19: 14 |

mosya

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なんかおかしー。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 04(Tue) 23: 04 |

mo

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写真の模写。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 01(Sat) 01: 19 |

mo

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写真の模写

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 09. 28(Wed) 00: 47 |

ストップ!! ひばりくん!

模写
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また「ストップ!!ひばりくん!」を買ってしまった…。何回同じモンを買っとるんだという話だが、今回は2009年ごろに出版されたコンプリートエディションのほうでございます。これが今までに出版されたバージョンと決定的に異なるのは、最終話に加筆された点でありましょう。

巻末にあるあとがきの一節、

「少年漫画は死んだッ…」という最後っ屁のようなセリフを残し、それっきり連載中断になってしまった悪名高いぶっちぎり最終回。

そこに新たに描き下ろしを加えたのがこのコンプリートエディションなのです。

Amazonのレビューですと、この最終話の加筆に対して賛否両論がありますけれども、個人的には「よくぞ描いてくれました…ッ!!」と思わずにはいられません。僕がひばりくんをはじめて読んだのはリアルタイムではなく、20年ほど前のことですので一般化できませんが、やはりあの、「これで終わりかよフザケンナ」という感情は如何ともし難かったわけでございます。それが時を経て取り敢えずの「オチ」をつけてくれたことで、僕としては読んでよかったなぁと思うわけであります(定価、高いんだから…)。

改めて読んでみて(とゆーか昔からずっと)気になる部分もありまして、このコンプリート版は最終話以外にも加筆修正された部分があって、当時の絵柄と比べると違和感があるのは仕方ないとしても、作者が漫画に出まくるのはやっぱあかんわなぁとしみじみ思うのです。作中に「たまに」「遊び心で」作者自身を登場させるのはアリでしょうけれども、「頻繁に」「苦し紛れで」登場させるのは決定的に評価できないのです。そぉゆぅ暗黒面も全部ひっくるめて受け入れられる方は相当なひばりくん愛(というより江口先生愛?)に満ちているのではないでしょうか。


加筆について一つ、2巻にはJの告白の巻という話がありまして、これは単行本化した際に収録しなかったものを再編して新たに描き直した話なのですが、この回が個人的に最ッ高に素晴らしい。絵に違和感があるとか言いつつ加筆部分を絶賛するのはどぉなんだっちゅう話ですが、細けぇこたぁいぃんですね、これが。

耕作「え~~いっ なんで男のくせに そんなにいい匂いなんだ きみはーーっ」

ひばり「え」

耕作「え」

ひばり「匂い… かいで もっと」

っちゅうシーンがまぁ素晴らしいのです。このすさまじい変態度も然ることながら、「え」っと言った時のひばりくんの表情がもう!

ちょっと脱線して、これは僕の個人的な考えなのですが、「ストップ!!ひばりくん!」におけるひばりくん像というのは、「本心が分からない(本心を見せない)」というよりも「本気でやってるのか冗談でやってるのか傍から見てもまったく判別できない」ところに魅力があると思うのです。作中でサブさんは、

ひばりさん耕作さんを好いてらっしゃるんじゃ…
耕作さんもそれがまんざらでもないんじゃないですか?
(中略)
つまりそのよーなことがあるからますますひばりさんも
女っぽくふるまうのをおもしろがってんじゃないすか

と言っている。確実に大人びているはずのひばりくんが純情な耕作にちょっかいを出しまくっているのが本作なわけですが、これが耕作の反応を楽しんでいるだけなのか歴としたアプローチなのか、はたまたその両方なのかサッパリ判らないのがミソなのです。そして、この絶妙な描写の積み重ねこそがひばりくんというキャラクターの大きな魅力の支えになっているのと同時に、本作がギャグマンガとして成立している要件にもなっているのだと思うのです。
逆にここの部分がハッキリしてしまうと、ただただ耕作を惑わす魔性の女(男)になりかねず、あるいは男性同士の恋愛という際どい問題が生起せざるをえなくなるでしょう。作品自体はボケとノリとツッコミにまみれたギャグマンガでありつつも、ひばりくんから耕作への感情…からかいなのか、淡い恋心(?)なのか、恋愛なのか…そういったものを曖昧に且つ絶妙に描き切った(描き切ってないけど)点で、「ストップ!!ひばりくん!」は卓越した漫画だと僕は思うのであります。

で、先のJの告白の巻の話なのですが、このときの「え」っと言った時のひばりくんの表情は、「本気の照れ」なわけです。いつもは本気とも冗談ともつかないひばりくんが、マジで照れちゃったシーンなんですよ。これはもう、衝撃的なお宝映像なわけですよ。ちょっとくどいですか、そうですか。
僕の考えは上記の通りで、このシーンはある種異端というかイレギュラーな感じを受けるのですが、次のコマ(「匂い… かいで もっと」のトコ)では既にギャグでやってるのかそうじゃないのか判らないのです。こおゆう描き分け方はもはや天才的としか言いようがありません。
これ、ジャンプ掲載時はどんなんだったんですかねえ。帯の文章によると、出来が悪かったせいで未収録になったようですが、すんごく読んでみたいです。

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| 本・漫画 | CM 0│ 2016. 09. 26(Mon) 00: 31 |

れんしう

写真の模写
102.jpg

とか言いつつ全然模写できてないやんけという話。人の顔をリアルっぽく(忠実に)かこうにも例外なく爆死するので誤魔化してしまう。目とか鼻(の影)とかどーせえっちゅう。
ガッツリ描き込んであるにせよサラッと描いてあるにせよ、リアル指向の上手な絵を見るとすげえなーと思う。見ているモノ(見えてるモノ)が違うのだろうか。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 09. 24(Sat) 00: 57 |

2016/9/17

写真の模写など
100.jpg

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 09. 17(Sat) 22: 28 |

2016/9/14

98.jpg

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 09. 14(Wed) 22: 27 |

2016/9/1

97.jpg
いっつもおんなじ絵~♪

知らん間にリオ五輪も夏の高校野球も終わって、気が付けば9月…。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 09. 02(Fri) 00: 56 |

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Author:中原
絵の練習メイン。多分。

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