rerere

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何の成長もない。
そもそも週に一枚だけ写真を見ながら適当に描いているだけでは、まずもって上手くならんよなあ。一日何十枚と描いておるのならともかく。

なにかやり方を改める必要がある…気がする。

・WEC第8戦 上海6時間
第7戦の富士に続き、これまたエキサイティングなレースだった。ポルシェ1号車はまさに盤石で付け入る隙が無かったが、ポルシェ2号車とトヨタ2台の熾烈な攻防は堪らなかった。アウディはここでも鳴かず飛ばずでなんだかなぁ~って感じ。同士討ちまでする始末だし、撤退が正式に発表されてなんかアレなんやろか。アウディR18、最初は「超ダッセ~」とか思ってたけど、今見るとめっちゃカッコよくみえるんだもんなあ。はぁ~残念というか、結構ショックだなあ。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 11. 13(Sun) 21: 40 |

mosya

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ヤバい人にしか見えない…。

何かもっとこう、シンプルでキュートなモノを描きたいと思っとるのだが、どうしてこうなるのやら。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 30(Sun) 16: 27 |

mosya

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Gertrude und Ursula Falke.

この元の写真が極めて素晴らしいのだが、更にヤバいのはそれがRudolf Dührkoopによって1906年に撮影されたっぽい、ということである(不確実~)。日本語で記述された情報がサッパリないうえ自分の英語力もサッパリなおかげで口惜しいことこの上ない。

古い写真で、時代性と美とを内包したものは少なからずあると僕は思うのだが、このファルケ(姉妹?)の写真が卓越しているのは、それらに加えて普遍性を有しているように感じられるからだ。美は普遍的なものであろうが、例えばこの写真を今から500年後の人々が見たときに、「えこれ600年前の写真?うぉ~マジか~」と思わずにはいられないだろうと小生は考える次第であり、そこに時代性を超えた普遍性があると勝手に思っている。

そんな類稀な一枚の写真を、僕ごときがなんちゃって模写するなんて罪深えな~とか思ったりするわけですが。

| 絵の練習 | CM 2│ 2016. 10. 22(Sat) 23: 44 |

mosya

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毛先をどう処理していいか分からん。

まじめな話ペンを持ってる時間よりも、画像を漁ったりyoutubeで音楽を探したりしている時間の方が圧倒的に長い。全然まじめな話じゃない。が、大問題である。

・WEC第7戦 富士6時間
素晴らしいレースだった。あれ現地観戦の方々はたまらんかったろうなあ。3ワークス三つ巴の、最終スティントからゴールまでの激闘はむちゃくちゃ熱かった。ポルシェ1号車がフルサービスを受けてからあまり振るわなかったのが残念ではあったけど(個人的にはタイヤ交換したのが意外)。アウディが撤退するという噂があるみたいだが、ガセであってくれ~ぃ。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 18(Tue) 00: 55 |

rensiu

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我ながらヒドイなーこれは。

・顔が描けない(結果、人様の絵柄をパクろうとする)
・ウェーブした髪がわけわかめ(ストレートもでしょ)
・適当に影つけると回復不能になる(感じるな、考えろ)
・黒いもんは無理(でもやっぱり黒が好き)

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 13(Thu) 23: 38 |

なんちゃって模写

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ananの表紙(1970年?)。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 08(Sat) 19: 14 |

mosya

105.jpg
なんかおかしー。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 04(Tue) 23: 04 |

mo

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写真の模写。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 10. 01(Sat) 01: 19 |

mo

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写真の模写

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 09. 28(Wed) 00: 47 |

れんしう

写真の模写
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とか言いつつ全然模写できてないやんけという話。人の顔をリアルっぽく(忠実に)かこうにも例外なく爆死するので誤魔化してしまう。目とか鼻(の影)とかどーせえっちゅう。
ガッツリ描き込んであるにせよサラッと描いてあるにせよ、リアル指向の上手な絵を見るとすげえなーと思う。見ているモノ(見えてるモノ)が違うのだろうか。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 09. 24(Sat) 00: 57 |

2016/9/17

写真の模写など
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| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 09. 17(Sat) 22: 28 |

2016/9/14

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| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 09. 14(Wed) 22: 27 |

2016/9/1

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いっつもおんなじ絵~♪

知らん間にリオ五輪も夏の高校野球も終わって、気が付けば9月…。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 09. 02(Fri) 00: 56 |

2016/8/7

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なんの練習にもなっとらんやろコレ

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 08. 07(Sun) 22: 51 |

2016/8/2

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自転車に乗ってるテイラーちゃんの写真を模写しようとして諦めた。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 08. 02(Tue) 22: 48 |

練習

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ヒットガール。

今更キックアス1作目を見たのだが、まぁ当然ヒットガールに扮するクロエ・グレース・モレッツちゃんの大活躍(大殺戮?)を堪能する映画でございます。クロエちゃんの父親役のニコラスケイジもぶっ飛んでてよかったが、基本的にヒットガール以外はオマケだと思う。
肝心のヒーローであるキックアスのストーリーは尻すぼみ感が半端ない。序盤、集団にボコられていた一人の男性をキックアスが助けに入るところで、彼が「死んだって構わない。目の前の暴力を見て見ぬふりをする自分自身が許せないんだ(適当)」みたいなセリフを言い放つのだけれど、もうこの時点で‘特別な力を持たないヒーロー像’としては完成形に達しておるわけです。本来なら2時間掛けて描写するはずのところが最初の30分で終わっちゃったので以降はただの進行役でしかない。終盤にスパイダーマンばりの葛藤を一瞬だけ見せるのですが、「いや君がそこでそれを悩むのは違うだろう」とつい突っ込みたくなってしまった。
結局キックアスがどうのってのはどうでもよくて、クロエ・グレース・モレッツちゃんの魅力を存分に引き出した作品としてみれば120点の出来であって、尚且つそれで充分な映画であろう。

| 絵の練習 | CM 0│ 2016. 07. 25(Mon) 00: 58 |

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何っっ度も言ってるが、こんなん練習にならないよなあ笑

みた映画(ネタバレしかしてないです)
・クレイマー、クレイマー
いまから30年くらい前のやつ。妻が突然家を出て行ってしまって、仕事一辺倒の夫(テッド)が息子であるビリーの面倒を見ないといけなくなったよって話(適当)。原題のKRAMER VS. KRAMERっちゅうところから離婚した夫妻の法廷での親権争いが大きなポイントとなってくるのですが、そこまでに至る父子の関係の築き合いが素晴らしいのです。ラストにつながるフレンチトーストの件は言うまでもないのでアレですけども、私的にはアイスクリームのくだりが大好きであります。
晩ご飯に手をつけずに冷凍庫からアイスを取り出してきた息子に対して、「絶対に食べちゃだめだぞ」「一口でも食べたら大変なことになるぞ」と何度も念を押す父親ですが、それを無視してアイスを食べてしまった息子に対して父親は激怒します。部屋に戻った息子は泣き続け、そのまま寝ついてしまったところへ父親がそっとやってきて、ママが出て行ってしまったわけやらなんやらを話す様子がもうとにかく泣ける。しかも先に謝るのは息子の方なんです。いくら映画の中だからと言って、ここまで「親子」であることは可能なのかってくらいいいシーンだと思います。
で、そのうち元妻であるジョアンナが姿を見せるわけですけども、学校の向かいの店で息子を見つめる姿がまた怪しげなわけでございます。どう考えても一悶着あるってことで息子の親権争いを法廷に持ち込むわけですが、ここでのジョアンナ役のメリル・ストリープもまた見事という他ないのです。はじめはテッドのことなどどうでもよく、息子を取り返したい一心の様子。彼女は離婚前の、夫としても父親としても最低なテッドしか知らないので当然であります。それが次第に、直接面と向かって話すわけでもなく、裁判でのやり取りを通じてテッドが変わったことを理解するのです(原告に対する質問の時にテッドとジョアンナが目を合わせたときなんてもう…!)。そして、法廷での発言、表情、心情どれをとってもジョアンナもまた、テッドと同様に親であるのに十二分に相応しい女性であることが解るのです。
公判では互いの弁護人が血も涙もない徹底的な質問を両者(+証人)に浴びせかけながらも、その返答の端々からお互いの心情を理解するふたり。ビリーを出廷させるという奥の手はあったものの、流石にそんな修羅場に息子を晒すわけには行くまいとテッドは結局親権を獲得することを断念します。
別れの朝、テッドとビリーはフレンチトーストを作ります。2人が過ごしてきた時間を凝縮する名場面でございます。そして階下まで来たジョアンナの元へテッドが赴き、そこでジョアンナはビリーを引き取ることを諦める旨を告げるのですが、ビリーへの深い愛情ゆえにそう決心したのだということが切ないほど伝わってくるシーンなのでございます。

自分の感想がしょうもない羅列で終わってしまうのが悲しいところですが、とにかく素晴らしい作品です。ダスティン・ホフマン並びにメリル・ストリープが随一の役者であることがよく分かる作品でもあります。子役もまた自然かつ素朴な感じでリアリティがあっていい。
また個人的に評価(って何様じゃ!)するところはジョアンナの描き方であります。彼女の「あのままでいたら誰かを傷つけてしまいそうだった」、「私は常に誰かの母であり、妻であり、娘であった」などなどの言葉は、家族の幸せをと思って仕事のみに邁進できたテッド(彼女のおかげであり、結局それが崩壊へつながってしまうのだが)と対照的に抑圧された状況に置かれていた彼女を見事に示しています。彼女が去った後テッドは職を失う憂き目に遭い、さらに彼女は再就職したテッドよりもより多くの収入を得る地位につけていたのです。「壊れてしまったものは元に戻らない」とテッドは言いましたが、耐え、自分を傷つけ、一度は心が壊れてしまうほどの状態に追い詰められて家を出た彼女は、人間のもろさと強さを体現しておるのです(これが素直に表現可能だったのはメリル・ストリープがとんでもない役者だったからだと思う)。
とにかく話の流れが凄まじく良い。これ以上はないと言いきれるほど俳優陣が素晴らしい。僕の人生のうちでベスト10に入る映画であります。他の9本はこれから考える所存でございます。

| 絵の練習 | CM 0│ 2015. 02. 15(Sun) 23: 30 |

ひさしぶりに

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絵を描こうと思ったんですが。。。

『人斬り』という映画をみる。勝新さんをはじめキャストがものスゴイことになっている映画。タイトルからして京中での斬り合いがひたすら続くアレかと思っていたら、岡田以蔵という幕末の志士の生涯を描いたものでありました。
以蔵の愛人役が倍賞美津子さんだったのですが、これがま~エロい。もっと激しい濡れ場をやった作品はあるのだろうが、これは兎に角見えそうで見えないところがいい。この着物の構造はどうなっとるんだと呟きたくなるくらいである。
勝新さんの滲み出るコミカルさと以蔵の悲哀の対比、仲代さん扮する武市の怪演ぶり、朴訥とした田中新兵衛の壮絶な散り際、裕次郎さんの見た目とっちゃん坊やなど見所はあまたあるが、やはり倍賞さんが個人的に好きである笑。

| 絵の練習 | CM 0│ 2015. 01. 31(Sat) 01: 18 |

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某クリスタルコンクエストの自キャラをかく。
しかしすごく久しぶりにお絵かきをした気がする…終わってしまうゲームのキャラを想像するのも切ないものだなぁ。


なお赤のキャラは、4月末に小マップでトリ2にスロウ・ブライン・(一人は肖像画だったので)ウィークを連発され、心を折られたのでもう戦場には出ていません。あまりにも苛ついたので切断して(あのとき一緒にいた人ゴメンね)、使っていた装備をリーフ化したのですが、5月になって殆どの物がリーフで買える状態に。赤でリーフ化したセイシャを青で作り直すというよく分からないことをしました。HPから強HPになりましたが笑。

| 絵の練習 | CM 0│ 2014. 05. 12(Mon) 19: 17 |

ぼつ90ⅡI

F90ⅡI-2 3
あまりに没なのであった。

| 絵の練習 | CM 0│ 2012. 10. 25(Thu) 22: 57 |

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