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4月1日(水)

そういえば日曜日にF1オーストラリアGP(だったか)がありましたが、観ませんでした。もうめんどくせえ。てゆうかだせえ。
なんかウイングが可笑しくてマシンが走る掃除機に見えるんだもん。あとホンダ撤退したし、これでだいぶ観るのをやめる日本人って多いような気がするんですが、どうなんでしょ。そういえば佐藤君のときもこんなようなことを言った気が…。

それとF1自体とは関係ないのですが、CSのフジテレビでF1の生中継を観たい場合に、今年度から追加金払わなければならなくなったらしいです(フジテレビ ワンツーネクストになったから?よくわかんない)。多分F1生中継が3ch目に移動して、それを観るには他のchも契約しないとダメですよ的なものだと私は解釈してます。合ってないかもです。それにしても、どんどん見所がなくなっているように私には感じられるのに、この期に及んでまだ搾取を試みるとはやりますネほんと。

元々3チャンネルあってその中で色んな番組が移動した結果なら別に分からなくもないのですが、単に2ch→3ch化しただけなら何考えてるんだろうなーと思う。だって意味が分からないもん。あ、でも放送枠は増えますね当然ながら。何を流すモノがあるのか知らんけど。

CS契約されている人というのはされていない人よりも当該コンテンツに興味があるだろうから、意外と手堅い商売なのかな。でも普通テレビや受信機その他が要るし、結構見る人には大きな面倒が掛かる気がしますねえ。後は見る人の手間とお金とに対して、提供するコンテンツのレベルがどう釣り合うかが問題なんでしょうか。
それにしてもフジがチャンネルを増やしたのならば、それだけ特定の需要が其処彼処にあるということで、収益に繋がる型があるのでしょう。そもそもF1の中継だけしか視野にないから「なんだこりゃ」と思うわけで、全体としたら視聴者の利益になることをやっているのかも知れないですね。
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| 未分類 | CM 0│ 2009. 04. 01(Wed) 23: 32 |

NHK総合「プロジェクトJAPAN プロローグ 戦争と平和の150年」

NHKの「プロジェクトJAPAN プロローグ 戦争と平和の150年」と言うのを見た。
長い。45分×2って長いと思わないのだろうか。放送予定も不定期だしもっときちんと編成してくれよと思う。
番組は安達峰一郎と言う人と日本国憲法第9条と第三世界(?)の話だったと思う。ホントはもっと色々やってたんだけど覚えていない。
オープニングの映像に妙に力が入っていてそこが良かった。掴みはオッケーだったが題名と中身との不釣合いさ想像とのズレが大きく、どういった番組なのか私にはよく分からなかった。
ドキュメンタリーと評論とインタビューと現地取材みたいなのが交互に出てきて(広義でドキュメンタリーですが)、おまけに頻繁に論点が変わるように感じられたので、余計にそういう印象を強くしたのかもしれない。
あと国際法と安達峰一郎、常設国際司法裁判所のお話は別にしたほうが綺麗だったと思う。もしかしたら歴史が動いたでもうやってたのだろうか。

適当なメモ
「グローバル化が内向きに作用する」
「戦争によらず、国際法によって問題を解決する」
「軍事よりも外交活動のほうが重要であることが多い」
「文化の体系がナショナリズムによって縛られている」

私見だけれど外国の人が9条条文を平和政策の手段の一つ(草の根運動のレベルで)と看做しているのに対して、日本の人は9条と国家の平和活動とを直結して考え、個人としての活動には繋がっていない傾向があるのかなあと思った。「日本の憲法なんだから国家が遂行するのは当然」と言われればそうかもなんだけれど、インタビューで外国の学者さんが「今日本にできることはなんですか?」と問われた際に答えた内容は、9条の内容やその理念に触れないものであったことが個人的におもろいなと思った。

やたら先鋭的でどこも実践できないような理念なのに、それが先人たちの「遺産」だと言われる(これはNHKの語りの人が言ったんですが)状況が、改めて奇妙だなと感じた次第。

決して憲法の話じゃなかったんだけれど、なんか番組中のあちこちにこのワードを散らばせるから、やっぱり散漫な感じに思えちゃう。人間の安全保障の話はもっと聞きたかったなあ。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 04. 04(Sat) 23: 10 |

NHKスペシャル シリーズ「JAPANデビュー」 第1回「アジアの“一等国”」

1895(明治28)年、日清戦争に勝利した日本は、台湾を割譲され、初の植民地統治を始める。英のインド統治やフランスのアルジェリア統治にならい、植民地をもつことで“一等国”をめざした日本。1910年、ロンドンで開かれた日英博覧会では、台湾のパイワン族を“展示”し、統治の成功を世界に誇示する。日本は「格差と同化」という矛盾した台湾統治を続け、1930年代後半からは「皇民化運動」で日本文化を強制する。

半世紀におよぶ統治はどのように変遷していったのか。2万6千冊におよぶ『台湾総督府文書』、近年発見されたフィルム、欧米に埋もれていた文書などを手がかりに近代日本とアジアの関わりの原点を探っていく。

NHKオンライン紹介文より


昨日の放送でこれからは見るのを止めようとは思っていたが、偶々大河ドラマを点けてたので結局ついでに見た。昨日とは違って、台湾の人々にスポットを当てたミクロのアプローチが強い構成かなと思った。
教育の影響力の甚大さのリアリティになんとなく触れられた気がする。

どこかで、オランダにより植民地化されていたインドネシアを例に、文化の共有的意識やnaitonの概念の欠如等「国」としての実体のない地域(といっていいのか分からないけど)が、統一的な言語教育・国語教育を受けると、一代で大きな影響を及ぼすと言う話を聞いた記憶があるのだが、あの同窓会の人の言葉でそれを思い出した。
当時を知らず調べる気もないので、台湾は日本の支配を受ける以前にどのような状態であったのか分からない。ただ島国・多様な言語云々のインドネシアよりもなお一層統一的であったと思うので、より強力な手法が求められたと思う。
また、民族自決云々は1920年前後から始まったと思うのだが、人々の意識の変化・世界の潮流に逆行するかの如く日本人化を進めたことからも、それが推測される気がする。

「日本人として育てられ、日本のために生き、日本に見捨てられ」、その理不尽さに「歳をとってから気付いた」と言っていた人がいた(はず)。
「教育勅語をあの歳になった現在でも諳んぜられる」人、軍歌を歌う人たちもおった。

私には、その教育の有様が想像できないところである。道徳の教科書の内容なんて一言も覚えていない。今の行動規範を規定していることはあるだろうけれど。
人が幼いときから受けていた教育の内容と方法とが、どれほどの影響を与え、後を引くかを示している一例を垣間見た気がした。戦時中やそれに準ずる状況における教育現場(学校に限らぬ)を見てみたいなあ。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 04. 06(Mon) 00: 45 |

4月7日(火)

以前作ったたべもの。


和風きのこスパのようなもの。エリンギ、えのき、しいたけ、しめじに塩胡椒して炒めたものと麺とを合わせてバター、オリーブオイルで炒めた。あと醤油も。そして海苔、しんたまを乗せました。
たしかガラムマサラやクミンも混入させたので、完全に香りがあっち系に。他にもなんか混ぜたけど覚えてない。
味はよかった。けどメンドクサイ。


牛ステーキにきのこトマトソース(とは名ばかりの殆ど固体物質)をかけたもの。失敗作。
なぜならばお肉ときのこ一緒に食べたらきのこの味しかしなかったからでございます。トマトの部分だけとお肉で食べたらとてもおいしかった。
トマトきのこはいっぱい作ったんですが、そのまま食べてもご飯のおかずになるぐらいでしたので、肉と合わせるのはそもそもの間違いだったと思うのです。肉ときのこは競合しきのこが勝利します。多分。

| 食べもの | CM 0│ 2009. 04. 08(Wed) 03: 19 |

4月11日(土)

「日立 世界ふしぎ発見!三国志ミステリー 天才孔明の野望」を見る。三国志というより、兵馬俑・三峡ダム特集兼レッドクリフ宣伝だったように思える。
テレビの話じゃないですけど諸葛亮の士孫の1人がアイドルデビューしたらしく、どうなっているのでしょうか。

そのあと、NHKの「桂離宮 心愉しき美の館」を見る。これはヤバかった。ヤバイは近代における思考停止言葉の一つ(と勝手に思っている)なのですが、マジでヤバイ。鼻血出ちゃうくらいヤバイ。
コンセプトは月?なんでしょうか。デザインや美しさは言うまでも無いのです。
一番すごいなと思ったのは、アイデアです。すかし窓・唐紙の用い方・桂垣(ここでは竹の使い方(孟宗竹でないよりしなやかな竹を使ってやってるらしー名前覚えてない))・引手の装飾性とか他にもあって殆ど覚えていないんですが(なんでや)、ひたすら感心するしかありませんでした。
あの部屋でビロードスパッと切っちゃうとことか、渡り石が交錯してるとこも、なんでこんな発想できるんだろなと。もう凄まじいナと思いました。嘘です言い過ぎました。
再放送あったら録画したいな。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 04. 12(Sun) 00: 01 |

4月13日(月)

小松左京の果しなき流れの果に (ハルキ文庫)を読む。

今から44年前の、1965年に書かれたSF作品です。まだアポロ11号は月面に着陸しておらず、カラーテレビがオリンピックを経て普及を始めた頃でしょうか。
すごいなあ。そんな時代に頭の中を巡らしてこんな作品を生み出すんだもの。

二日で読みました。自分にしては珍しい。小説を読むのは2年振りくらいだと思いますので、それなりにサクサク行ってしまったのかも。無論なかなか理解できていません。
後半はハイスピードな展開でさらに難しく思いました。かといって概念ですとか意識、時間、空間なんてものを改めて百科事典で調べて読み進めるわけにも行かないので、そのまま。
それにしても、面白かった。小説ってこんなに面白いモンなんだなあって。

| 本・漫画 | CM 0│ 2009. 04. 13(Mon) 20: 40 |

4月15日(水)

売れるもマーケ 当たるもマーケ マーケティング22の法則を読む。
読みやすい。豊富な事例で分かりやすい。
ただ、素人が言うのもなんですが、事例ばかりであることと一面的な感じがすることとで説得力に欠けるような…。以前にヤバい経済学というのを読んだんですけども、あれはデータの読み方使い方がヤバいと思った。そんな感じとは逆な感じ(どんなや
マーケティングがどういう手法で行われるかは知りませんが、この本では知覚のアプローチを基本にしていると思います。消費者の知覚に入り込もうぜ!みたいな。

「私的配慮」であるとか、「マーケティングとは、下っぱに任せておけるほど軽々しいものではないのである」とかは、なんとなくだけど御尤もと思った。

| 本・漫画 | CM 0│ 2009. 04. 15(Wed) 21: 51 |

4月18日(土)

妖精現実さんのところにあるフェアリーランドを読む。
すんごいスピリチュアルなお話なんですけれども、とても素敵だとも思いました。
そんでもって自分も宗教にのめりこめるタイプなのかなーなんて思ったりして。日々の糧が得られる宗教ならなおよろしいのですが(俗にまみれとる)。
真面目な話、ねずみ講みたいなのじゃなしに、入信してるだけで月給20万~や福利厚生完備の宗教があったら、入ってしまうかもしれない。いや全然真面目じゃねーナ。

あとMAD美味しんぼ、腹抱えて笑った。

おもろいと思ったのは、整数と著作権の思考実験の記事です。円周率とかと合わせて検索すれば似たような記事は見つかると思うのですが、こちらは丁寧に書かれているなと思いました。
思考実験てすげーなーって思って(何がすごいか分かってないけど)、ウィキペで見たら社会契約説、原初状態もその一種って書いてありました。じゃあ、ほにゃらら主義とかも思考実験のひとつなのかなとか思ったけど、そうでもなさそう。よくわからない。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 04. 18(Sat) 01: 34 |

ワンダー×ワンダー 探検!驚異の結晶洞窟

NHKワンダー×ワンダー 探検!驚異の結晶洞窟を見る。

あのような世界が現実にあることにまじぱねえと云わざるを得ません。
なんかザ・コアとかミクロの決死圏とかの世界なんだもん。SFなんだもん。いや逆なんだけどさ。
眼前にあの景色が広がっていれば、誰だって興奮するでしょう。

私はしばしば宇宙と海底とは神秘に包まれていると思っていましたが、そうではないのですね。なんか陸とか山とかになると浪漫ねーなーとか感じることがたまにあるんだけど、全然そんなことはない。ただ自分が知らないことを知らないだけでした。陸も同様にやばい。
そう思うとギアナ高地のでっかい穴も、高山植物の一つとってもまじでぱねえってことがわかりました(今までわからんかったんかい。いえわかってたつもりです。ひとり問答)

そこら辺の山の下も条件が重なってすんげーことになってたり、それが偶々姿を現します的な話はあるんでしょうか。MRIみたいなので一山づつ輪切り状に分析していったら見つかったりするのかなー。別に山に限らずそこらへんの地面の下でも何でもいいのですが。
あとなんで洞窟ってこうスポット的に点在しているんでしょうか。なんかもっとでっかくあってもいい気がするし、そもそも地中にかなり限定された空間が存在すること自体がふしぎ。空間があるところにしかこういう特殊なものは生成されないのだろうか。そりゃ洞窟だからそうなんだけれど、洞窟じゃないのに洞窟的なのがあったりしたらいいなーとか思いました。自分でも意味不明だ。

残念なのは、これが世界中の自然のすんごい場所を紹介しまくる番組かと思ったら違うかったという点。勝手に期待してましたのに。
たしかあの教授はこれまで3000の洞窟を潜ったと言っていましたが、折角ならその教授の特集組んでくれよと切実に願います。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 04. 18(Sat) 23: 36 |

4月19日(日)

NHKスペシャル マネー資本主義 第1回「“暴走”はなぜ止められなかったのか」を見る。

内容は昨今の金融危機の引き金に関するお話。ムズかしかったです。でもインタビューは面白(?)かった。

今まで何遍も申し上げておりますとおり、NHK、ベネ(よし)。
まず今回もオープニングが素晴らしい。なぜこれほど視聴者を引き込み、的確にその心を捉えるオープニングを製作できるのか小一時間問い詰めたいところです。たった数十秒が視聴者の心証形成に大きな影響を与えることがよく分かります。いや自分を例にしてたら参考になりませんけれど。
構成、語り、音、上の上です。下品じゃなく、騒がしくなく、退屈させません。
民放も少しは見習ってくれればいいのです。内容は二の次でいいから、こういう番組の作り方をしてくれと深く思います。見た目を繕えば、中身なんかなくても何とかなるでしょう。私自身NHKの番組に内容があるのか無いのか分かっておりませんし。

ちなみに私はNHKの回し者でもなんでもありません。ネット上の場末で1人NHK賛美してますが。
もしかしたら某掲示板でNHKまじぱねえ!とか言っちゃうかもしれません。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 04. 19(Sun) 22: 52 |

4月20日(月)

昨日F1中国GP見たけれど、詰まらなかった。あれを世界中で垂れ流して誰が得するのって感じなんですが。ブラウンとレッドブルだった?いやいや誰も君たちの活躍なんて望んでませんよ。湘北如きが山王に楯突くなって話ですよ。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 04. 20(Mon) 23: 58 |

4月21日(火)

ネット上の情報にこうぐっとこないのは何故でしょうか。活字離れ(じゃないけど)の一種?
てゆうか、どんな文字・映像媒体の情報に対してもびっとくるような有効な接し方が全然わかんない。てか、頭に入ってこない。ゆとり教育のせいですよこれは。悪しきゆとり教育の弊害ですよ。

そういえば、「知りたいことは全てネット上に存在する」というフレーズをよく聞きくんですが、それってどうなのよと思います。
いや存在するのは確かにそうなんだけど、受け取り方が心配。利用者がネット上の情報に触れるまでは彼ら彼女らが主体性を発揮するんですが、それは情報を探す方法においてのみであって、「どこ」で「何」を見つけましょうかのレベル。
「知りたいこと」は「あまり知らないこと」だから、メディアリテラシーっつーのはインターネットで最も要請されるところのものと思います。新聞やらテレビやらでは、前提が違いますから。
利用者が情報を眼前にしたときに一体どう振舞ったらいいのかなあと思う。
「どこ」によるかで、その情報の信頼性はある程度担保されるのですが、webページの多くはよく分からないところのものであることも事実と思います。信頼性の判断のしようがない。もしかしたら、する必要もない、と考える人もいるかもしれません。

思うんですが、メディアリテラシーとかって本人が信じるか否かについて情報との最初の接触の次元で語られることが多い気がします。まず疑いましょうで終始する感じ。然る後に検証し、妥当性を確認しましょう、なんて話にはなりません。不可能な場合が絶対多数で当然そうなるでしょう。
「真偽に関しては完全に貴方の判断に委ねられています、だから気をつけてね」じゃなくて、もっとこう情報の内容に踏み込んだ信頼性の判断の仕方を教えてもらいたいなあと思ったりしました。情報の性質によって個別に判断しなきゃムリな事例がやはり圧倒多数なのですが、まず「疑いましょう」から、もう一段上の情報への接し方の共通項があればいいなあと思いました。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 04. 21(Tue) 21: 53 |

4月22日(水)

ウィキペで冤罪の項目をひたすら読んでたら日付変わってた。
冤罪ダメ!ゼッタイ。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 04. 23(Thu) 01: 27 |

4月23日(木)

うーさむい。
午前中に市内の図書館に行って、お昼にコンビニで買ったエースコックの凄技スパイシーブラック味噌ラーメンを食べました。結構おいしかった。私はインスタントラーメンにはほとんど期待しないのですが、これは麺もそれなりに食べられるものでした。

なんかこう言うと、何で即席を買って喰う必要があるんだって話なんですが、いいのです。仕方ないのです。てゆうかお店のラーメンでも別にラーメンの旨さとか求めません。
なぜなら私がラーメンに求めているのはラーメンライスの旨さだからです。私にとって麺は邪魔者に過ぎません。私はまさにラーメンの汁とライスを楽しみたいからです。主のいなくなった汁に(私見において麺は主物であり汁は従物である)レンジでチンしたご飯をぶっこんでかっこむのです。ですから、私がラーメンに求めるのはラーメンのおいしさではなく、ラーメンの汁とご飯が如何ほどにマッチするか、それだけが重要かつ唯一のポイントなのです。
ちなみにお店ではラーメンの器にドバッと入れられないですから、ご飯を口に含んで蓮華で汁を運びます(どうでもいい)。
しかし麺を精製している人にとって失礼極まりない話ですよこれは。



追記
麺は主物ではなく従物であり、汁が主物であるように思えてきました。麺や米を建物(従物)、汁を土地(主物)とすれば分かりやすいと思います。はげしくどうでもいいです。

| 食べもの | CM 0│ 2009. 04. 23(Thu) 22: 19 |

4月27日(月)

日曜夜中にバーレーンGPがあったけど、しんどくて寝てしまった。
つまらないのにわざわざ我慢して観る必要もないんだけれど、なんか寂しい気がするなー。

うれしいプリン480を食べた。3食に分けて食べざるを得ませんでした。見た目どーり結構な量で。
うまい。カラメルなし味の変化なしで飽きるかも。卵っぽい。当たり前田!

| 未分類 | CM 0│ 2009. 04. 27(Mon) 19: 00 |

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