12月5日(土)

だめだめだ~
ひどすぎる絵。いとわろし。こんなんばっか生産してても一生うまくならんだろ寿命的に考えて
最近pixivが楽しい。ネット上でも殆んど人様との交流がない僕であるので無論そおゆう類の楽しいでは全くない。じゃあなぜかとゆうとなんというか自分が一生到達出来ない次元のイラストを見るのが最高に楽しい。快感でさえある。見るものに感動したいのかもしれない。聴くものに感動したい、言葉に感動したい。したがってアニメは至高という帰結が導かれる

| 絵の練習 | CM 0│ 2009. 12. 05(Sat) 23: 35 |

12月6日(日)

だっSaGa
わかる人には(たぶん)かろうじてわかる(だろう)サガフロの3人の妖魔(に見えたらいいな)。ださださ絵。かっこつけようと思ったら普段より余計にダサくなっちゃったパターンだよこれ。

| 絵の練習 | CM 0│ 2009. 12. 06(Sun) 23: 52 |

まさかの

先日ニュートン1月号を買った。スーパーノヴァとかブラックホールとか、そおいった横文字に弱いのです。当然これだけでおしまいにしようと思ってたけど、来月号はなんと「無の物理学」の特集ですって。無ですよ無。はい買わざるをえないー。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 12. 08(Tue) 23: 56 |

12月11日(金)

あれっくす、れっくー
1年くらい前に描いたやつ、をなぞって濃くしたもの。相変わらず汚いすなぁ。
むしゃあれっくす
武神の鎧装着時の武者荒烈駆主。光沢がない。出せなかったいうか出し方が分からないというか。
れっくー
三烈神のお一人である烈空頑駄無。ハイライトの使い方が分からない。それっぽく見せようとして自滅したの図。こちらの方が新しい。

昨日から微熱があってなんだかだるい気がするし頭が痛い気もする。実質的な症状は鼻水のみ。コタツで寝たわりには体温が微かに下がったという。不養生ここに極まり。今日は熱が上がるかなとか勝手に思ってたけどサッパリでした。明日はどうかな~上がらなければありがたやありがたやなんだけどな。

| 絵の練習 | CM 0│ 2009. 12. 11(Fri) 22: 35 |

坂の上の雲 第三回「国家鳴動」

今日もすばらしかったです。日本のドラマは最高だな!
香川照之さんとか、わけわかんねーお茶の宣伝でしか知らなくてなんか気に入らねーとか思ってたけど、間違ってたよ。ごめんなさいしないといけないよ。この人と、この人と絡んでる時の本木雅弘さんは演技がオーバーなところがあるけどそこがまたいい味を出してるおる気がします。今日の、松山を訪れた真之との3年ぶりの再会、のぼさんが土間から飛び出したところに、白い軍服に身を包んだ真之とすれ違って、ああってなるところすごくよかった。前回の真之の別れの置手紙を読む場面に続いていいとこ持って行きますね。劇中での死期が比較的早いからか…
松たか子さんと菅野美穂さんは個人的に見てて微妙にしんどい。竹下景子さんと原田美枝子さんのベテランがものすっごく自然で超上手(って言っていいのかわからないけど)なせいで、余計にキャリアの差というか演技力の違いというかが目立つ。松さんが特に苦しく見えるのは方言を使用しないところと、偏見交じりかもしれないが喋り方が単調すぎて現代っ子が普通に話してるように感じられるところ(向いにキムタクが見えてくる)。名家の御息女ですから、それは滑舌よくスマートに言葉を紡ぐ様が必要(だと思われる)なわけですが、好古との別れのシーンなどで、あれほど早口に抑揚なく台詞を言われてしまえばどうしようもない。ファンの人ごめんなさい。でも菅野美穂さんはすごくいいですよ。前回の、橋のたもとで真之に自身の結婚のことを告げ、兄の身辺のことを頼むところは、感動致しました。さんざっぱら俳優さんの演技を馬鹿にしときながら号泣ですよ。というわけで役者Aさんの周りの役者には、Aのレベルの周辺にあるレベルの人をつけるべきだと思いました。はいてきとうなこと言ったー。
NHKお金つぎ込んでますね。どんだけ有名な俳優を起用すれば気が済むのやら。てことで来週は第四回「日清開戦」をお楽しみにしております。煎り豆食べたい。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 12. 13(Sun) 23: 13 |

またもやわかめ絵

てきとう
はいまたしてもこんなんです。こんなんばっかですよ。つうかもう妄想で人を描くのを止めたいんだけどやめらんねー!こんなん描くくらいなら電車内で新聞読んでるおっさんを模写してた方が数兆倍いいよ絶対。電車乗らんけどさ

某店でオーバーホールが必要ですよと診断された時計が本当に壊れているのか怪しくて仕方がなかったので(ぼったくりなのではないかと思ってた)、他所のメガネ屋さんで見てもらったら、やはり故障と言われてしまった(常識で考えろ!)。ちなみにメガネ屋さんでは修理に¥7000くらいかかるとおっしゃったので、あっちの¥15000よりはマシでしたが結局頼みませんでした。只で見てもらってお茶まで出してもらっておきながらスタコラサッサだぜぇ。最低だ。ちなみに某店で2回も見てもらってます。ホントは直せるんだろ!?みたいな感じで差し出して。やはり最低の下衆野郎だな!
出していただいたお茶があられの浮いた昆布茶だったんですが、これがすごくおいしかった。何年振りに飲んだやら。そんなわけであまりのおいしさに粉末の昆布茶を買ったわけですが、最終的に得をしたのは不二食品㈱だけだったという話です。
あられつきのやつがなかったんですよねえ。単体だと棒状のは売ってるけど丸いのが売ってなかったからなあ。なんか棒状のを表面に敷き詰めるより、丸いのを数個浮かべてあるほうが趣きがあるような気がしましてですね、丸いのが欲しいわけなんですが、大したこっちゃないですねはい。

| 絵の練習 | CM 0│ 2009. 12. 15(Tue) 23: 54 |

12月17日(木)

みーちゃんはーちゃん再降臨
今日借りたCD
Best Of Bowie/David Bowie
Highlights - The Very Best Of Yes/Yes
The Very Best Of 10cc/10cc
全部ベスト笑。ミーハーもここまできたら死に値するぞっ!
でもデビッドボウイ蝶かっこいいよー。Under Pressureでしか知らなかったから、なんか渋い声の人ってイメージしかなかったけど、全然違った。こおゆう雰囲気の(Space OddityからZiggy Stardustまでのあたり)って好きですわー。
他のはまだ聴いてなかったりして。ちなみに10ccを借りたのは、twitterを眺めていたら10ccのコーラスワークはQueen以上だというのがあったから。

| 未分類 | CM 0│ 2009. 12. 17(Thu) 23: 24 |

煎り豆を作ろうとして失敗したでござる、の巻っき

…
えぇ~…煎るだけでも失敗するって料理の腕とか以前にどんだけ地頭が足りてないのって話だよ…
左→フライパンで中火で10分煎って、次にレンジで750w10分にセットして放置してたら死亡。ガス検知器がピーピーなった。
右→フライパンで煎らずに、レンジで750w10分にセットして左の惨状を教訓に1分ごとに中を確かめつつ7~8分で出したもの。

考察
水分をどう飛ばすべきか
・フライパンで加熱
・レンジでチン
・放置
どう煎るべきか
・フライパンで煎る
・レンジでチン

講評
調理に着手する以前にそら豆の水分をしっかりと飛ばすべきである。ちなみに私が使用したのは、冷凍食品の塩茹でそら豆である。これを一昼夜水に浸した後、笊に上げ二晩キッチンに放置した。それでは水分が殆んど飛ばないため、新たにそら豆に対して乾燥を促す手段を考えねばなるまい。
上述の水分を飛ばす方法において、加熱の方法では特に表面の水分はなくなるが、内部の水分が残ってしまう。また電子レンジのみを使用する場合、乾燥と炭化とのスピードが微妙なため、乾燥と平行して炭化する、といった問題が発生する。やはり予め十分に乾燥していることが重要であることが再確認できる。
また使用するそら豆が冷凍食品、しかも調理済みである点を鑑みると、不確定要素が紛れ込む恐れが多分にあり調理過程での予期せぬ考慮すべき事案が発生する可能性が否定できない。したがって生のそら豆の購入・使用が望ましいと言えるだろう。
ここで、私の現状取り得る理想的な調理法を述べておくことにしたい。今のところ十分な乾燥の問題は解決できないため、やはり一手目はフライパンである程度水分を飛ばす方法をとることにし、これを20分ほど行う。次に電子レンジを使用するが、これら二つの方法を組み合わせなければ自宅での有意義な煎り豆ライフは堪能できまい。電子レンジでは一つも炭化する前に出したいところであり、定期的な確認を欠いてはならない。また、それでは十分な焙煎が期待できないことから、再びフライパンを使用することを提案する。あとは焦げ目が付くか付かない程度に加熱してやれば大方食に値するものが出来上がるのではないかと思われる。

結論
店頭販売乃至通信販売によって、煎り豆を購入すべきである。生のそら豆を買って自分で煎るのも一つの手ではあるが、光熱費用や手間を考えるとやはり煎り豆の購入に踏み切るのが望ましい。

| 食べもの | CM 0│ 2009. 12. 18(Fri) 23: 52 |

坂の上の雲 第4回「日清開戦」

本日はのっけからクライマックスみたいでしたね。東郷平八郎の指揮する浪速が、イギリス船籍で清国兵を満載した高陞号を撃沈するところから始まって、それから石坂浩二さんが初お目見え。石坂さんと渡哲也さんが薩摩の方言で会話するシーンはなんともよいものでした。
好古(大隊長?)率いる陸戦隊(騎兵大隊?斥候部隊?)が清の軍隊と交戦するところが早くに始まったのですが、もう少し喧しさとスピード感が欲しかった気がしました。戦闘シーンをやろう!という心意気はいいのですけれども、全体像を映した場面がほとんどなかったので、戦場となる地点がどんな地形なのか、好古がどこで指揮を執っていたのか(好古に見えていた光景を映すのは大事だと勝手に思う)、接敵後の両軍隊はどう指揮され機動したのか、引いた場面がないのでイマイチどうなっているのかわからない。
また、味方の騎兵の増援が来たときの方角及び規模と、彼らがどの位置の敵に当り、好古たちとはどんな位置関係になったか(突撃したときに既にいた味方が映っていないように見え、単なる後続に見えずに不思議に思えた)、敵方の主力が来たときの方角(旅順方面からなんだろうけれども…)とその機動もあまり示されず、個別の場面がさらに増えたおかげで余計にど~なってるのか分からなくなったと思います。不自然さを感じたのは、好古が味方に発破をかける場面で、それまで絶えず聞こえていた敵方の砲声がなぜか完全に止んでしまった点です。折角ならば阿部さんの声量を機械的に大きくして、銃声や砲声も入れて調整にかけていただければ迫力も出てよかったのではと思います。
対して巡洋艦筑紫の海戦シーンは非常に手が込んでいて感心しました。陸上要塞にボッコボコにされる場面なのですが、着弾のシーンや甲板血みどろのところなんかはよく頑張ったなと思います(何様だきさま~!)。真之が一番の主役格なので特に力を入れたのでしょうか。ただこちらも相手方がサッパリ映らず筑紫が一方的にやられる場面だけで、一体何とどう戦っているのか、他の味方艦(或は敵艦)はいるのかいないのか、いるならば何をしているのか、いないならばなぜ筑紫は一隻でこんなところをうろついているのか、真之(少尉?)が一体全体何の職務を任されていて、艦上ではどの程度の命令権限があるのか釈然としないところがありました。文句ばかりが多いですが、別に戦闘がメインのドラマではないですし、その戦闘シーンにしたって手を抜いているようなところもそう見られないので評価すべきところのものでさえあると思います。それでもここで個人的な不満が出てしまうのは、人間模様の描き方が特に素晴らしいからでしょう。
で、真之が親交のあった乗員の水兵を自身の命令で死なせてしまったことを悔いて、広瀬に何かしら言われたり、東郷に心境を吐露したりするわけですが、本木さんと渡さんはここでもいいところを見せるなあと思いました。東郷が、判断は一瞬だが、正しい判断を導くには何年も何十年も掛けなきゃならんよみたいなことを言って、真之が、短気は損気、急がば回れという亡き父の口癖を呟いて、んで東郷が、うん、なかなかいいね的なことをおっしゃるわけですが、っかー、いい場面ですねぇ、ほんと。今更だけど伊東四朗さんもいい味だしてたと思います。ホント今更だけど。彼の形容しがたい軽快さのようなもの(自分でも的外れな言い方だと思うけれど)が、ようやく活きる場面が来たといった感じです。
従軍記者に選ばれてああだこうだする子規はもう見てられませんでした。演技的な意味じゃなくて子規的な意味でですが、軍人に突っ掛かったり、帰途の船路で喀血したり、もうあかんて。見てられへんで!あと、竹中直人さんや榎木孝明さん、森本レオさんらをちょちょいと出すあたりNHKマジで頭どうかしてるのではないかと思います。
というわけで次回は第一部完結と言うことで第5回「留学生」ですのでお楽しみにしております。


話が変わりますが、今日デジカメをどこかに落としました。1万円強のコンデジなんですが、ものっそいへこんでます。購入してからまだ2年すら経ってないわけで、へこみの極致に達しています。今ならちょっと辛いこと(足の小指を角にぶつけるとか)が起きるだけで泣きますよ。以前に頂き物のペンを紛失したときに、この悔しさは絶対に忘れないよ!的なことを発言しましたが、相変わらずの注意力散漫さは一向に改善されず、定期的に大規模なミスをするためにこの悔しさ・情けなさの輪廻から永久に逃れられないわけで、忘れないよ!というか忘れられない運命に置かれておるわけなんですね。
言っとることがわけわかめで恐縮ですが、とにかく、こうした自身の重過失のみから生じる惨事というのは、これをもって、正真正銘の最後にしたいと切に願う次第であります。絶えず思慮深くあらゆる用心をして行動する人間になりたい(って前も似た様なことを言った)ものですが、今回の出来事は発言と行為が伴わない証明でもありました。うそつきですよ、自分に対しても他人に対しても。思慮深くありたいのならば発する言葉にも責任をもつべきなのです。俺は浅薄な人間をやめるぞ!ジョジョーッ!!(浅薄すぎる…)

| 未分類 | CM 0│ 2009. 12. 20(Sun) 23: 54 |

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