5月1日(日)


シロッコ・ハマーン・クワトロ。赤い人だけ別次元にいるような…。
宇宙世紀を鮮やかに彩り、孤独に駆け抜けていった傑物たちというのは心惹かれるものがあります。彼らは希代の戦士であり政治家・思想家でもありました。たぶん、アムロやカミーユ、ジュドーらがよくて軍事教本止まりなのに対して、教科書にはこの3人の名前は載るだろうとか変なことを考えてたりします。まあ、だからと言って主義主張に関わらず彼らの選択した行為・行動をすべて正当化するつもりはありませんし、またその中には格別の非難に値するものがあるとも思っています。それでも大きな魅力を感じる理由は、空想の世界の物語であるということが一つに挙げられるでしょう。


今日完全に土曜日だと思っとった…。今PCの日付みて気づいたよ。なんかすっごいショック。

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 01(Sun) 23: 16 |

5月4日(水)

46.jpg
おととい犬山城に行ってきました。犬山城は木曽川を背に小高い丘に建てられた平山城です。4階の望楼(?)から、その回りを囲む低い高欄付きの回廊へ出られるのだが、北東から北西にかけて木曽川を眼下に従える景色のところがむっちゃこわい。久々に腰が抜けるような浮くような感覚になりました(どーでもいい話だな)。そこは城の高さと丘の高さとを足した分だけ高くなっているし、回廊が外側に向けて微妙に傾斜しているように感じたので、余計ビビっちゃいました。その展望からは北に岐阜城、南に小牧城がほんとうにかすかに望めるようですが、まったく気にも留めませんでした。というか景色を見てる心の余裕もなかったし。
大規模絢爛な姫路城や、平地に建てられ周りに堀を構えたこれぞ(観光的な意味での)日本の城といった感じの松本城と比べると、ちょっと物足りない感じ。犬山城が一番好きだと言えるのはかなりの城マニアだと思う。たぶん、木曽川を挟んで岐阜の方面から眺めた姿こそ真の犬山城の姿なのではないかなどと妄想する。

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 04(Wed) 19: 33 |

5月5日(木)

47.jpg
『マシーネンクリーガー』の絵を見て『宇宙の戦士』のパワードスーツ的なものを描きたいなーと思ったんだけどねえ。どうしてこうなった。

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 05(Thu) 20: 28 |

5月8日(日)

50こめ.
サガフロンティア的な何か。左の二人はレンとルージュです。言わないと誰だかわからない。
3人立たせてあと背景にしようとか思ってたけど、思うだけでしたよ。同じ地面に人を複数立たせることができず、こんなことになってしまった。パースとか分からんし。

久々にB4サイズのスケブを使ったんですが、広々として楽しかった。最近使ってるB5は実に狭い!ただB4以上はスキャンを複数回しないといけないのがネック。それがなければ普段からB4を使うんですけどねえ。メリットとデメリットは表裏一体ということでしょうか。

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 08(Sun) 11: 49 |

トルコGP

F1トルコGPがイスタンブールのイスタンブールパーク・サーキットで開催されました。
予選で1,2を飾ったベッテルとウェバーが決勝でも1,2フィニッシュ。ウェバーは途中アロンソに抜かれる場面があったが、終盤あたりに抜き返して浮上。レッドブルファンとF1ファンとには申し訳ないが、僕のような素人にとっては彼らが速ければ速いほどレースが本当につまらなくなってゆく。
3位はアロンソ。マクラーレン勢と3位争いかと思いきや、きちんとウェバーに対抗できているではないか。序盤ニコ様にどの程度ロスを強いられたかが気になるが、2位に対し1.3秒差でチェッカーを切った。今季初の表彰台。
4位のハミルトンはアロンソに対し大凡30秒遅れのゴール。相変わらずチームメイトと競ってタイムロスをするという黄金パターンをかましました。同じマシンでドライバーが実力伯仲だとこうなってしまうのか。
抜かれまくってる(或は追い立てられている)イメージが強いニコ様は堂々5位入賞。3番グリッドスタートからの結果としては手放しで褒めるわけにはいかないだろうが、予選に比してなかなか結果が付いてこないメルセデスにとっては2戦連続5位はありがたいことじゃなかろうか。メルセデスはどうも一発の走りは優れているというか、予選偏重的な雰囲気があるのだが、どうなのだろう。
6位以下は順にバトン、ハイドフェルド、ペトロフ、ブエミ、可夢偉、マッサ、シューマッハetc。バトンはどうしてこうなった。ハミルトンとともに予選と同じ順位で決勝のチェッカーを切っているのだが、これまでの成績を見るとあまり揮わない感じがしないでもない。レッドブルに僅かでも対抗できそうなのはマクラーレンだけれども、今週は予選でも決勝でも十分な仕上がりで臨めなかったように思う。ルノーは特に言うことなし。二人とも十分速いが、クビサが健在ならばもっといい結果がでるんだろうなあとか思ってしまう。復活を祈る。ブエミも別にないが、強いて言えばなぜ4stopsにしなかったのか、と言ったところか。同じ3ストップの可夢偉は彼をコース上でオーバーテイクしたはずなのだが、なぜ前にいるのだ。24番手スタートの可夢偉は8番手の位置で2回目のピットに入り、復帰したときの順位が17位だったのでなんかミスでもあったのかと思ったけど、特に解説もなかったからそれで妥当だったのだろう。ともあれ後続のマッサに対して1.8秒差でフィニッシュ。粘り強いレースだった。素晴らしいね。マッサは何をやらかしたのか知らないが可夢偉の後ろにいる。そういえばフェラーリとマクラーレンはピットでのタイムロスがあったかな。シューマッハは復帰以来かなりダーティな走りが目立つ。佐藤のこと言えなくなってきたぞ。

| 未分類 | CM 0│ 2011. 05. 09(Mon) 01: 42 |

5月10日(火)

最近読んだ本
中世ヨーロッパの農村世界 (世界史リブレット)中世ヨーロッパの農村世界 (世界史リブレット)
(1997/05)
堀越 宏一

山川出版社らしい本。およそ5世紀から16世紀までの西欧農村世界を、主に農産と支配体制を軸に気象や経済活動などと絡めて叙述していると思われる。僅か89ページ程の冊子によくここまで詰め込んだものだ。



日本人の法意識 (岩波新書 青版A-43)日本人の法意識 (岩波新書 青版A-43)
(1967/05/20)
川島 武宜


67年発行のこの名著は、今でも十分議論の対象となっているこのテーマについて非常に明快に記述している。豊富な判例と統計的情報(一般市民の訴訟に対する意識の統計的調査までも含む!)及び史料を駆使することで、日本人が抱く法乃至権利意識が如何なるものかを審らかにしつつ、またそうした状況を生むことに寄与した思想や制度にも言及する。記載されている内容並びにデータには当然その古さ故に些か現代における実効性の無き物があるであろうが、それらは実際のところ大した問題ではない。本書の価値は、有意義な資料の収集及び分析と周到な論立て(多少の飛躍はあるが)を体験できることにあるのだ。こうした時代に特有の、文章の端々に滲み出る筆者の戦前から戦後にかけて抱いてきたある種の悔しさ、やり切れなさを感じつつ本書を読み進めたい。




フィンランド軍入門 極北の戦場を制した叙事詩の勇者たち (ミリタリー選書 23)フィンランド軍入門 極北の戦場を制した叙事詩の勇者たち (ミリタリー選書 23)
(2007/08/31)
齋木 伸生


マンネルヘイム救世主伝説。冬戦争と継続戦争の経緯(ラップランド戦争も)並びに兵器・編制・軍装・戦後の変遷等、素人目には非常に詳細に調べられ記されていると思う。巻末には20ページ程であるがカラーで博物館の兵器や戦跡の写真、階級章・徽章・軍装などの資料・写真が掲載されている。

| 本・漫画 | CM 0│ 2011. 05. 10(Tue) 22: 51 |

5月11日(水)

最近のれんしう絵。
45.jpg

48.jpg

51のん

52練習

53練習

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 11(Wed) 23: 50 |

5月13日(金)


サガフロンティアよりブルーとルージュ。描き切る根性がない。

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 13(Fri) 21: 33 |

5月17日(火)


ロマンシングサガ2でよくある光景。


某巨大掲示板の下手絵師にありがちなうんたらというスレッドで心をわしづかみにされたレス。

48 名前:...φ(・ω・`c⌒っ[sage] 投稿日:2011/01/06(木) 00:10:55 ID:fArsJ3EQ
>>44
まずは自分の絵のここだけは昔から気に入ってる、という原点をしっかり確認しないと何を練習してもちぐはぐになるだけ。
自分の絵のどこも気に入る要素がなかったし、人の絵を真似る気もないのなら、もうこの世にあなたの描くべき絵なんてない。
上手くなる事は自分だけが少しずつ気付いていればいい事で、今日明日の他人の評価など雑音以外の何物でもない。
何の為に絵を描くのか、何になる為に絵を描くのかを考えれば、今焦って結果を残す必然性が本当にあるのかどうか分かるはず。



とりわけシビれたのは2行目。『もうこの世にあなたの描くべき絵なんてない。』っていうフレーズがめちゃかっこいい。何が良いのか言葉でうまく説明できないのが残念だが、とにかく箇条書きやらテンプレ張ったレスが全く霞むほど良いのだ。珠玉の名レスと認定させていただく。



・妄言
どうでもいい話だが、最近某巨大掲示板で日々描いた絵を上げているのだが、この行為にほんとに意味があるのかと疑問に思い始めてきた。特にやっつけで描いたものを上げたときとか。
我が思うに、ルーミス先生の絵を適当に書き写したってガチで意味がないのではないか。それはちょうど小学生が夏休みの宿題を友達に写させてもらって提出する類のものと同一だ。絵を学ぶことは当然の如く学習であり、本人にその意欲がなければ何時まで経っても何も身に付かないのである。私は今更ながら、学校の勉強が全くできなかった者が恐らく抱いていたであろう気持ちに似たものを、痛いほど実感している。
こうした現状を打開するには意欲を持たねばならない。意欲を奮い立たせるには大いなる目標が必要だ。人体の構造や運動を修得したその先に表現したいものがある者は、皆須くルーミス先生やシェパード先生などを熟読しマスターしていくことだろう。それは人物の画に限らず、他のあらゆる分野に言えることである。しかし、先立つものたる目標(=表現したいもの)がない人間はどうすればよいのか。私のように、私が望む絵は既に他者である誰かが描いてくれているという状況にあっては、もはや私には目標を持ち得ることはできず、同時にまた私自身が絵を描く必要もないのだ。ID:fArsJ3EQの語る言葉に諭されるような感覚を覚えるのは、そうした状況を巧みに言い表しながら、読者にもう…ゴールしてもいいよねという想いを惹き起すためなのかもしれない。

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 17(Tue) 22: 25 |

5月21日(土)

今週の練習絵
58練習

60練習

61練習

最近暑くなってきたもんですから、いつも使ってるホルベインの練り消しがすぐ柔らかくなっちゃってヤなわけですよ。油っぽさと臭いも結構あるし。なんとかならんもんか。
ホルベインっていうと、なんかいかにもオーストリア!(?)って感じがするんですけど、明治33年に大阪にて創業らしいです。
あと汗かくようになって小指の方の手の側面に黒鉛が超つく。これはたぶんなんとかならない。

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 21(Sat) 23: 36 |

5月22日(日)

64練習

Firefoxをバージョンアップしてからやたら調子が悪い。

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 23(Mon) 00: 05 |

5月23日(月)

日曜日にカタロニアサーキットにてF1スペインGPが開催されました。アロンソの母国グランプリだけあってサーキットは赤一色、金曜日のフリー走行時にすでに多くのお客さんが入っていたように見えます。
スターティンググリッドはPPから順にウェバー、ベッテル、ハミルトン、アロンソ、バトン、ペトロフ、ニコ、マッサ、マルドナード、シューマッハ、ブエミ、ペレス、アルグエルスアリ、可夢偉、etc.
んで結果は1位から順にベッテル、ハミルトン、バトン、ウェバー、アロンソ、シューマッハ、ニコ、ハイドフェルド、ペレス、可夢偉、ペトロフ、ディ・レスタ、スーティル、ブエミ、etc.
すんごいおざなりだけどまあいいや。

地上波放送時の冒頭片山右京が、可夢偉に必要なのはあとはインパクトだか感動だかだとほざいていたが、ちょっとそれはないんじゃないかね。むしろインパクトばっかりだよ。解説とかは可夢偉の冷静さを評価したりするけど(森脇はデビュー戦の活躍をフォローしたが)、素人目からしたら冷静さよりもインパクトの方を毎レース感じさせてくれるよ。
そんなわけで今週の可夢偉君は(も?)素晴らしかった。スタート直後にアルグエルスアリの幅寄せによって順位を落とし(実力で負けたとは思いませんよ!)、さらにオープニングラップ中にコバライネンと接触したらしくタイヤ(オプション)がパンク。1周目でピットに入りプライムを履いてコース復帰し最下位の24位に(この時点で23位とのタイム差は20秒以上だったはず)。26周目と46週目にそれぞれピットイン(オプション装着)する。実質2ストップで66周を走り切る戦略となった、というかそれ以外の戦略は取りようがなかったというべきだろうが、プライムで24周、オプションで20周×2とよく耐えたものだ。レッドブルに追われたアロンソは10周程度でヒイヒイ言いながら残り26周でピットに入ったりするなど、各チーム基本は4ストップの中(バトンは3)、可夢偉は実に驚異的に良い走りをし続けた。CSのほうでも可夢偉が入賞圏内に入る可能性があることを示唆するのはレース後半になってからだ。地上波では、可夢偉のことなど忘れ去られたかのように話題に上らなかったが、終盤可夢偉が(なぜか)12,3位の位置にいることから話題が復活した。ライブタイミングを見ているのだから当然ラップタイムを判断材料にニックを考慮して可夢偉が11位まで浮上できるのはわかったはずである。たしか可夢偉の第4スティントのときに、川井が言った「今コース上で3番目に速い男」という台詞には、感動したなあ(1,2番は当然ベッテル、ハミルトン。その次に速いのが可夢偉ということ)。ひとつだけ残念なのは、ペレスが前でゴールしたことだね。絶対に許さないよペレス。あとペレスの前に出たニックは良い仕事をした。

| 未分類 | CM 0│ 2011. 05. 23(Mon) 23: 38 |

5月24日(火)

65練習
模写。

66練習
ほぼ模写。

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 24(Tue) 22: 20 |

5月25日(水)

67練習
模写なのにこれほど盛大な失敗をするってどういうことでしょうね。ビクター先生の『Drawing Trees』という本からの模写なんですが、とてもじゃあないがあんな風に描けない。木は無理だ。

「Scribd」という文書共有サイトで『DRAWING & ANATOMY』(By Victor Perard)が読めます。こんなサイトがあったんですね~。

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 25(Wed) 22: 59 |

5月26日(木)

68練習
模写。

| 絵の練習 | CM 0│ 2011. 05. 26(Thu) 23: 55 |

モナコGP

日曜日にモナコGP決勝がありました。

ザウバーチームにおいて、木曜日のFP1から、ペレスが小林を上回るタイムを出す。これは予選でも同様で、一発のベストラップにおいてペレスは小林に対しておおよそコンマ5秒速く走ることができるともとれる。小林はマシンが跳ねすぎると答えていたが、ザウバーは何ら問題ないとしていた。
Q3でペレスが大きなクラッシュをしたが、大事には至らなかった模様。トンネルを出て下り傾斜に後輪が浮いた状態でブレーキング→ロックして制御不能みたいな感じなのかと妄想する。たぶん違うだろう。なお今週ここではリウッツィとニコ様もクラッシュに見舞われている。バリチェロもバンピーだとか言ってたような?

スターティンググリッドはフロントローからベッテル、バトン、ウェバー、アロンソ、シューマッハ、マッサ、ニコ、マルドナド、ハミルトン、ペトロフ、バリチェロ、可夢偉、ディ・レスタ、スーティル、ハイドフェルド、ブエミ、etc...
んで結果は1位からベッテル、アロンソ、バトン、ウェバー、(可夢偉)、(ハミルトン)、スーティル、ハイドフェルド、バリチェロ、ブエミ、ニコ、ディ・レスタ、トゥルーリ、コバライネン、etc...
括弧内は現時点で未確定。

今年になってから状況が本当に目まぐるしく変わるようになって、とてもじゃないがレース内容をまとめられない。というか覚えていられない。


・追記
小林は5位入賞で確定したようだ。ハミルトンも同様に6位確定。毎回申している気がするが、全くもって素晴らしいパフォーマンスを発揮してくれた可夢偉に感謝である。F1モナコGPでの5位入賞は歴代日本人ドライバー最高位だ。
今回はコース特性と相俟って、数人のピットに入っていないドライバーがドライビングスクールを開校したり、ハミルトンが暴走したりと非常に混乱したレースになった。そうした恩恵を受けつつも、ザウバーの的確なピット戦略、小林のタイヤマネジメントや極めて安定したラップ刻み、神経を擦り減らすディフェンスドライブ等をモナコで完璧に成し遂げたことこそ賞賛に値する。
僅かに苦言でなく仮定を申し上げるなら、あと1秒速くピットから送り出せていたらスーティルのドラスクに入校せずに済んだかも…といったところであろうか。スーティルがベストで走ろうが小林は真後ろに付いており、またスーティルは後半のラップタイムで23~24秒台まで落ちることがあったためだ。まあ2度目のSCがなかった場合可夢偉自身のタイヤがどこまで持つか不明であるしウェバーとのギャップも覚えがないのでどうなるのかは分からないのであるが。

赤旗で残り5周から再スタートが行われ、77周目にウェバーにオーバーテイクされた小林は、ハミルトンを抑えながらチェッカーを受けた。ウェバーはファイナルラップである78周目にファステスト1:16.234を記録した。最終的にウェバーと小林とのギャップは3.8、小林とハミルトンとのギャップは0.2と、可夢偉にとってこの5周は非常に厳しいものだった。
個人的な儚い希望は、ザウバーの小林がレッドブルのマシンよりも先にチェッカーを受ける、というものだったんだがなあ。それでも、ベッテル(レッドブル)・アロンソ(フェラーリ)・バトン(マクラーレン)のトップ3の後ろで4位争いをしていたのが小林(ザウバー)・ウェバー(レッドブル)・ハミルトン(マクラーレン)という事実と、実際にそれがコース上で展開されたシーンには非常に興奮した。日本代表戦よりもだ。これは赤旗リスタートがなければ観られなかったが、それと引き換えに4位を失ったのは辛い。リスタート、なかったらなあ~。


Formula 1™ - The Official F1™ Website
ベッテルがモナコ初制覇! 可夢偉が自己最高5位 | モナコGP | F1ニュース | ESPN F1
ハミルトンにペナルティも順位変動なし | Formula 1 | F1ニュース | ESPN F1
1回目のピットストップを悔やむウェバー | Red Bull | F1ニュース | ESPN F1
autosport.com - F1 News: Pirelli: Ban red flag tyre changes

| 未分類 | CM 0│ 2011. 05. 30(Mon) 00: 38 |

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