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6月8日(水)

GT5熱が再燃してしまったので、もういろいろぐだぐだになりました。絵の練習もぐだぐだになってもーたよ。


・GT5
今回のアップデートは神アプデ。セッティング画面からのパーツ購入、ヘルメットやウェアの変更が可能になり、その他もろもろ改善されてるっぽい。よくわからんけど。
上級者向けチャレンジレースは難しいですねえ…。

・トライアルマウンテン(フィアット500)
2位 +12.821sec
total 10'37.826  
best 2'05.928  ave 2'07.565
非常に難しい。何12秒差って。エンジン以外フルチューンでセッティングは適当。スリップに入るのが有効かもしれない。トップスピードに乗るまで時間がかかる、それどころか坂道になると加速すらおぼつかなくなるため過度な減速は禁物だと思われる。3秒か4秒台を刻める人なら1位になれるでしょう。

・筑波サーキット(エリーゼ)
1位 -1.671sec
total 5'18.280
best 1'03.242  ave 1'03.656
唯一1位になれたレース。プレゼントカーチケットもらいました。エンジン含むフルチューン・ABSのみ・パッド補正7。じゃじゃ馬ですよ。オーバーテイク時に敵車にぶつかって減速したり方向転換したりしようとしない方がよいですね。グリップがすぐ抜けます。あらかじめ十分な減速があってクッション代わりにする程度なら問題なし。
何回か走ってみると、何周目の終わりに何位のスリップに入っているべきかが分かると思います。
特に難しいのは第一コーナーと最終ヘアピン。前者は、1周目とそれ以外とで進入の感覚が少し違う感じがするので、ブレーキのタイミングも僅かに変わるような気がする(なんちう曖昧)。後者は立ち上がりです。
自分の場合はラップタイムが貧弱なのでミスるとやり直しです。5周ぜんぶベストに近いタイムじゃないと越せなかったので…。おまけに敵車を抜かす場所が結構バリエーションあったので、コーナー脱出時ににっちもさっちも行かなくなって追突したりといったことがないように自車と他車の挙動を読む必要がありました。
スペシャルイベントのせいでエリーゼはろくでもないマシンだというイメージを抱いていましたが、今回で印象ががらりと変わりましたねえ。オンでいつもレースカーばかり使って攻めまくってるので(毎度最下位だけど)、こういうのもあるんだな~って感じです。このマシンは、ステアリングとアクセルを同時に100%にするとスピンします。僕はパッドでやってますが、コーナリング時はステアリングとアクセルを50%以下ずつ(キノコ半分ずつ)、脱出時にラインを考慮しながら徐々にステアリングを戻しつつアクセルを開いていく。まるで当然のことなんですが、この操作がなかなかおもしろいのです。指はかなりつります。ハンコンならば間違いなくもっと楽しいでしょう。
2秒台で走れる人は余裕で勝利できると思われる。

・ラグナセカ(インプレッサ)
激難しい。インプ嫌いを量産しかねない難しさですよ。



☆役に立たないエリーゼのセッティング☆
F     R
-7車高-12
8.8スプリングレート8.2
7ダンパー(伸び)2
6ダンパー(縮み)1
6スタビライザー1

0.5ネガキャン1.3
0.06トー角0.12

LSD
すべて最低



・追記
フィアットのやつは+8秒まで縮まったけど、これ以上どうにもならぬ。

インプレッサのほう
3位 +11.236sec
total 8'11.098
best 1'36.749  ave 1'38.220
1位はtotal 7'59.862 ave 1'35.973。2位とは4秒差。無理ゲー。
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| ゲーム | CM 0│ 2011. 06. 08(Wed) 23: 22 |

6月13日(月)

・GT5
上級者向けチャレンジレースのフィアットとインプレッサをクリアできました。冗談無しに1個越すのに3,4時間掛けてます。うまい人はセッティングとか弄り倒さなくてもすぐクリア出来ちゃうんだろうなあ…。

◇トライアルマウンテン/フィアット500
何遍やってもどうしようもなかったので駄目元で車を買い直しました。1台目はエンジンステージ3にして馬力を上げていましたが、2台目は低ターボで馬力を上げました。これが良かったのか分かりませんが、新車二度目でクリア。タイムは覚えていませんが、2位とコンマ1秒差くらいでした。ショートカットしまくってこの体たらく。個人的には上級者向けの中でこのレースが最も難しく感じた。
因みに1周目は2'09.356でした。その後平均4秒フラットくらいで走ったと思いますが、どうも1位が遅かったんじゃないかと思うくらい手応えがありません。タイム的には多分いつもより速かったのでしょうが(その実感もない)、側壁に接触したり敵車に追突したりして減速するというまさかのシーンもあったためどうもあやしいですな。

☆役に立たないフィアット500のセッティング☆
エアロ最大、馬力関係は低ターボのみ、軽量ステージ3、最高速160km/h
バラストは1010kg丁度になるように+前後バランスが50対50に近くなる位置に
LSD
5
40
5

サス
F     R
-25 車高 -25
2.8スプリング4.0
7ダンパー(伸び)5
2ダンパー(縮み)3
1スタビライザー3
0.3ネガキャン0.0
-0.01トー角-0.02

ブレーキバランス F1 R1

ABS 1 ドライビングラインON 他OFF
パッド補正7

特に理由はないのですがパッド補正7で越したいと思っていました。サスの設定なんてむちゃくちゃですが、一応ステアリングに過敏に反応するようにしたつもりです。てかこのマシンで過敏に反応されると逆に減速してキツイんですが、そこはもう好みの問題です。
1つ目のトンネル入り口カーブはノーブレーキです。目安は90km/h以上で抜けること。出口のカーブはブレーキ踏みます。70km/h台まで落ちてもいいと思われます。2つ目のトンネル出口(3つ目のトンネル入り口)カーブはフルアクセルです。それ以降のカーブは敵車を抜かすケースが多いのでやってみないとわかんないですね。ショートカット手前のカーブは特にクリップに付くことを意識するとタイムが縮まるような気がします。


◇ラグナセカ/インプレッサ
1位 -3.902sec
total 7'56.512
best 1'34.232 ave 1'35.303
なぜか3秒差で勝てた不思議なレース。コークスクリューとその手前のカーブはショートカットしてます。あは。
コースを目一杯使って走るので、オーバーテイクの際は注意が必要です。毎回ゆってますが。

☆参考にならないインプレッサのセッティング☆
エアロ最大、低ターボ、軽量ステージ3
最高速250km/h、エンジン含むフルチューン
ノーマルデフ
前後トルク配分40:60

サス
F     R
-20 車高 -20
7.0スプリング8.2
6ダンパー(伸び)5
2ダンパー(縮み)5
5スタビライザー4
1.6ネガキャン0.8
-0.03トー角-0.06

ブレーキ F8 R10

ABS 1 ドライビングラインON 他OFF
パッド補正7

最初トルクの前後配分を10:90でやってたんですが、まあ間違ってたね。立ち上がりでリアがアホみたいにスライドして加速どころじゃありませんでした。
このコースはドライビングラインに従って走行すると結構いい感じになると思います。最終コーナーとその手前のコーナーは少し突っ込めるかな。コークスクリュー後のカーブはクリップに付けるように早目に減速するのを意識しました。

| ゲーム | CM 0│ 2011. 06. 13(Mon) 19: 58 |

F1 2011 カナダGP

日曜日にジル・ヴィルヌーヴ・サーキットにてF1カナダGPがありましたねん。

地上波は25周目赤旗中断中に放送終了。
レース内容は中盤全く見てないので書くことなし。とりあえずコーエーがバトン無双を出してもいいくらいバトンは無双状態でした。あと、ベッテルにもまだ普通の人間らしさが残っていたことに少し好感をもちました。

スタートグリッド
PPからベッテル、アロンソ、マッサ、ウェバー、ハミルトン、ニコ、バトン、シューマッハ、ニック、ペトロフ、ディ・レスタ、マルドナド、小林(13番)、スーティル、ブエミ、バリチェロ、DLR、etc…
レース結果
1位からバトン、ベッテル、ウェバー、シューマッハ、ペトロフ、マッサ、小林、ALG、バリチェロ、ブエミ、ニコ、DLR、リウッツィ、ダンブロジオ、グロック、トゥルーリ、カーティケヤン、ディ・レスタetc…

CSの録画ミス+再放送があることを忘れてて、結果だけ見ちゃいました。
小林は毎レースほんとうにクオリティの高いレースをしますね。今回は後半のバトンの無双乱舞のおかげで完全に影に隠れてしまいましたが、50周目辺りまでは2位を走行していたんですよねえ。この頃にはライン上がドライになりつつあって、ピットを通じて順位が大きく変わっていきました。それから何故かバトンが異次元のスピードでガンガン順位を上げていくわけですが、結果を知っててもここから1位になるとは信じられなかった。彼6ピットストップですよ?もうギャグで走ってるのかと思いましたもん。最終ラップにはベッテルがカーブでふくらみ、アウト側のタイヤをウェットゾーンに乗せハーフスピンしたところをバトンが悠々と通り過ぎていくわけですが、あんなのが後ろから迫ってきたらさぞ恐怖でしょうね。これまでのGPをほとんどパーフェクトに過ごしてきたベッテルでさえドライビングのミスをすることがあることが分かったのも収穫です。
そういえばシューマッハよかったですね。ウェーバーのブロックをしてるときなんて、彼を何度かオーバースピードでコースアウトさせてましたからねえ。ラインが一本しかないのにコーナーでオーバーテイクを仕掛けるウェバーもウェバーですが、今回のシューマッハは動くシケインというよりもライバルをきちんと抑えているような走りの感じがしました。
小林は、天候の変化と同時にレースの流れも良くない方へ変わってしまったというところでしょうか。大体、ドライになった時点でルノー以上のチームには手が出ないのは完全にどうしようもないのですが、最後のSC後のミスやら謎の急減速(当然ブロックのためのものだろうが)は少し見直す必要があるのかなあ。個人的な妄想ですが、ザウバーはFPで2台ともクラッシュに見舞われているので、決勝では完全ウェットを予想して賭けに出てたんじゃないかな~なんて思ったりして。具体的にどうだったかさっぱりわかんないんですけどね。


劇的な展開を制したのはバトン! | カナダGP | F1ニュース | ESPN F1
2011年第7戦ドライバーコメント決勝 | カナダGP | F1ニュース | ESPN F1
バトン、大波乱のレースで劇的勝利 | カナダGP | F1ニュース | ESPN F1
クビサ、ブラジルでの復帰も可能? | Renault | F1ニュース | ESPN F1

| 未分類 | CM 0│ 2011. 06. 14(Tue) 01: 15 |

F1 2011 ヨーロッパGP

スペイン・バレンシア市街地サーキットにてヨーロッパGP予選がありました。

PPから
(1)ベッテル、ウェバー、ハミルトン、アロンソ、マッサ、バトン、
(7)ニコ、MSC、ニック、スーティル、ペトロフ、DIR、
(13)バリ、(14)可夢偉、マルドナド、(16)ペレス、ブエミ、ALG、
(19)KOV、トゥルーリ、グロック、リウッツィ、DAM、KAR

フリー走行見る限りメルセデスが相当マズイかなと思ったけど、予選じゃそんなこともなかったぜ。決勝ではオプションはともかくプライム履いてるときにはタイムでないといいなあ。場合によりますが。
Q1では可夢偉はプライムを履いた状態からスタート。5周位してピット、その後ペレスがオプションでタイムアタックを開始(1'39.494)。後半になって可夢偉がオプションでタイムアタックを開始(1'40.131)、17位ギリギリで唯一の40秒台で予選通過。たしかウェバーはプライムでアタックして16位で通ったのかな。
Q2では38秒台以上の上位の方々は安泰、ルノー、フォースインディア、ザウバー、トロロッソ、ウィリアムズがQ3進出(9,10番グリッド)をかけて争う。当然ルノーは頭一つ抜けているが、特筆すべきはペトロフに対し0.03秒差でQ3進出を果たしたスーティルでしょう。DIR以降に対してはコンマ4秒差もつけたあたり、どうしてこうも力の差ができてしまったのやら。残り8分あたりでマルドナドが道を譲りすぎて減速しすぎたのかコース上でストップしてしまい、赤旗中断の後可夢偉らがタイムアタックをはじめる。可夢偉はようやく1'39.525をマーク、Q1でのペレスのタイムには及ばないがグリッド上では彼の前に立つことになりました。
Q3はベッテル無双。一人だけ36秒台に乗せるという、いつも通りの最も盛り上がらない展開。Q3は台数も少なく純粋なタイム合戦なので、結果だけでいいやとか思って見る気なし。

決勝では、おそらくいつも通りウェバーは喰えるかもしれないがベッテルの先行を許す形になるでしょう。調子が良いと言われていたフェラーリがどこまで粘れるかに期待というより心配があったりします。むしろハミルトンが最近の汚名(?)を返上するために相当アグレッシブな走りをすることに望みをかけようかと思います。
可夢偉に関してはメルセデスのラップタイムとタイヤの持久性がどこまでルノー以下の下位勢に影響を与えるかが一つのポイントでしょうか。残念なことにグリッド上フォースインディアとウィリアムズが前にいるので、トロロッソとポジション争いに抑えられてしまえば完全にポイント圏外になるでしょう。まあ多分いつも通りピット戦略で前にでようとするんだろうけども、案外タイヤがもつサーキットっぽいので今回もそれが当たるかはどうかわかんないっすねえ。

| 未分類 | CM 0│ 2011. 06. 25(Sat) 23: 56 |

F1 2011 ヨーロッパGP

スペイン・バレンシア市街地サーキットにてヨーロッパGP決勝がありました。

結果は
(1)ベッテル、アロンソ、ウェバー、ハミルトン、マッサ、バトン、
(7)ニコ、ALG、スーティル、ニック、ペレス、バリチェロ、
(13)ブエミ、DIR、ペトロフ、可夢偉、MSC、MAL
(19)KOV、トゥルーリ、グロック、DAM、リウッツィ、KAR

ベッテルは相変わらずのポールトゥウィン。いやはや…。今日のレースはつまらなかったですよ。コースの特性上なのかレース展開は酷いものでしたし、リスクをとる様なところはピットくらいしかないんじゃないかと思ってしまいました。見所だったのは、21周目にアロンソがウェバーをオーバーテイクするとこ。他には…。
スタートではフェラーリがいい働きをし、特にマッサはハミルトンとアロンソの間を抜けて伸びてきました(アロンソにはコーナーですぐ抜かれたけど)。ハミルトンはこのレースで一矢報いるかと思ってたんですが、結局最後までマクラーレンはマッサを相手に戦っているような感じでしたね。バトンはスタートでニコの後ろにまで下がってしまい初っ端からレッドブル、フェラーリからは離される形になりました。
ニコにとっては妥当なレースだったでしょう。トップ3はともかく、ほぼ完全に独立して7番手を走行し続けたのはチームへの義務を果たしたことになります。それにしても予選後の自分の予想が悉く外れたのは失笑を禁じえません。
賞賛されるべきはアルグエルスアリとスーティルでしょうね。ALGは入賞者のうちで唯一2ストップで走り切り、18番手から9位入賞にまで順位を上げました。ペレスに至っては26周目に1ストップを行ったのみですが、プライムを履いた第一スティントでは後半かなりタイムが落ちてたはずです。状況は改善されているだろうが残り31周をオプションで走りきるのは無謀だと思ったのですが、終盤になるまでタイムが明確に落ちませんでしたね。あと一つ上げれば入賞というところまで来たのですが、今日のレースには波乱がありませんでした。全車完走というFP・予選からは想像もしなかった謎の展開です。
今日の可夢偉は振るいませんでしたねえ。残念とさえ思わないような不出来なレースでした。オプション→プライム→オプションの2ストップ(12周目、27周目)でしたが、第一スティントではバリチェロの後ろにずっと付いてたらブエミに捲くし立てられ予想以上に速くピットイン。一回目のピットにはミスがあったのか同時に入ったライバルとは6秒落ちで逆転されピットアウト、19位でロータスの後ろに復帰しました。ペレスのプライムでの第一スティントが持たなかった点から持たせるつもりは毛頭なかったと思うが、その割にペレスにはオプションで最後まで走らす気満々だったのは何故だろうか。決勝を見る限りプライムはオプションに対して2秒落ちくらいで、このコースでプライムでスティントを長く保つのはあまり意味がなかった気がする。2回目のピットではオプションを履いて団子の中に復帰、なんかホントどうしようもない状態でしたね。入賞圏内のドライバーがピットしたところで逆転できないタイムだしマージンは全く稼げない位置だしって感じで。最終的にペトロフと15位争いをし続けて負けるのですが、今回はザウバーの戦略全般に疑義を呈することになりそうですよ。そんなわけで2ストップ同士、小林の対比としてALGのレース詳細を知りたいねえ。

次回はシルバーストーンですが、ようやくザウバーが苦手としていないらしいコースで走れるっぽいです。期待せずに見ますかね。


ちなみに佐藤琢磨残念でしたね。ポールトゥウォールかあ。あそこのバンプは本日既に3台くらい(主にルーキーが)ミスってる要注意地点だったのですが、ピット直後に全開(かどうかしらんけど)で突っ込んで自滅するのはまあらしいっちゃあらしいですよね。分かっちゃいるけど、あぁ~…ってなりますわ。

| 未分類 | CM 0│ 2011. 06. 26(Sun) 23: 31 |

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Profile

Author:中原
絵の練習メイン。多分。

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